放送大学ノート

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人体の構造と機能(’12)

      2016/08/18

みんなのコメント(1)

人体の構造と機能 (放送大学教材)

人体の構造と機能(’12)の平均点

平成27年度 第1学期:72点

平成27年度 第2学期:76.7点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

択一

持ち込み

不可 
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

テレビ

人体の構造と機能(’12)の説明

私たちの体は両親からの遺伝情報を受け継いだ1個の受精卵が分裂を繰り返し増殖した約60兆個の細胞から成り立っている。それぞれの細胞は分化し、集団を形成して組織となり、組織が組み合わさって構成される器官(臓器)が有機的に連関して特定の機能をもった器官系を形成している。これら各器官系の構造と機能を学ぶとともに、人体の内部環境の恒常性を維持する営み、生体を防御するしくみ、生命を次代に繋ぐ生殖、そして個体の老化について学び、看護の対象である人間の身体で繰り広げられている生命活動を理解する。

人体の構造と機能 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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