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地域と都市の防災(’16)

      2016/08/18

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地域と都市の防災 (放送大学教材)

地域と都市の防災(’16)の平均点

:点

:点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

択一

持ち込み

不可 
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

テレビ

地域と都市の防災(’16)の説明

都市災害とは、日々進化しつづける都市を映した鏡のようなものである。本講義は、地域および都市を災害から守るための考え方について、実例を踏まえつつ、全15回にわたって講義する。本講義は、包括的に地域と都市の防災体系を修得するための「総論:地域と都市の防災体系」(第1回から第4回)、災害発生のメカニズムとその対策について学ぶ「地域・都市災害の事例:災害発生のメカニズムとその対応」(第5回から第8回)、被害を抑止することの意義と耐震化について学ぶ「被害抑止:被害を最小化する取り組み」(第9回から第11回)、そして事前準備や復興の意義などについて学び、今後の防災について考える「各論:災害対応に必要な各要素」(第12回から第15回)の4部から構成される。

地域と都市の防災 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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