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場と時間空間の物理(’14)

      2016/08/18

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場と時間空間の物理 (放送大学教材)

場と時間空間の物理(’14)の平均点

平成27年度 第1学期:62.2点

平成27年度 第2学期:62.6点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

択一

持ち込み

不可 
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

テレビ

場と時間空間の物理(’14)の説明

電気・磁気の法則を出発点として、自然界の基本的な力と物質の性質を正確に記述し、数学的に調べるための出発点である「古典場」の考え方を取り扱う。電磁場と荷電粒子の相互作用、物質中の電磁場、特殊相対性理論、一般相対性理論と重力場の理論、およびその応用に向けた基礎的な考え方と数学的方法論について、具体例を多く扱い、論理の筋道を明確にした上で物理的意味を重視した講義を行う。

場と時間空間の物理 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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