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ものとして、心としての衣服(’11)

      2016/08/18

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ものとして、心としての衣服 (放送大学教材)

ものとして、心としての衣服(’11)の平均点

平成27年度 第1学期:75.6点

平成27年度 第2学期:83.9点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

択一

持ち込み

不可 
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

ラジオ

ものとして、心としての衣服(’11)の説明

人は物理的、生理的な快適さを求めて衣服を着用する。また意識的、無意識的に何かを表現している。まず着心地に関わる被服材料の基礎知識について学び、その物性値と官能評価値との関係を明らかにする。次に、衣服と人体生理との関係や色やファッションが人間の心に及ぼす影響について論じる。また、伝統的な衣生活の中から、藍染め、継ぎ、刺し子、パッチワークなどを取り上げ、その技術と心を解説する。さらに衣服やファッションが表現する意味についてヨーロッパ社会を中心に解説する。

ものとして、心としての衣服 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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