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幼児理解の理論及び方法(’15)

      2016/08/18

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幼児理解の理論及び方法 (放送大学教材)

幼児理解の理論及び方法(’15)の平均点

平成27年度 第1学期:97.1点

平成27年度 第2学期:89.9点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

択一

持ち込み

一部可 ノート
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

オンライン

幼児理解の理論及び方法(’15)の説明

本科目は、「幼稚園教諭の普通免許状に係る所有資格の期限付き特例」により幼稚園教諭免許を取得しようとする保育士を対象とする。まず幼児理解の基盤となる発達心理学、臨床心理学等の理論を解説する。加えて、幼稚園教諭の専門性としての幼児理解のあり方を幼児教育の特質と関連づけて解説し、検討する。次に、幼児理解の具体的な技法である観察、面接を解説する。さらに、幼児理解に関連する幼児教育の実践として、映像によるカンファレンス、幼稚園幼児指導要録について解説する。さらに、特別支援教育、幼小接続における幼児理解のあり方についても検討する。

幼児理解の理論及び方法 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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