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生活と化学(’14)

      2016/08/18

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生活と化学 (放送大学教材)

生活と化学(’14)の平均点

平成27年度 第1学期:78.8点

平成27年度 第2学期:80.4点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

記述

持ち込み

可 印刷教材・ノート(必携)
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

ラジオ

生活と化学(’14)の説明

私たちは、衣食住のあらゆる段階で、様々な物質に囲まれあるいは利用して生活をしている。それらの物質は使用法によっては益にもなるし、害にもなる。それは物質と私たちの体の間で何らかの相互作用があるからである。別の言い方をすれば、物資にはそれぞれに異なる性質があるからである。この物質の性質を理解するには、物質を構成する原子や分子のミクロの観点から考察するのが、最も近道になろう。この講義では、化学の立場から、日常生活にある物質の性質を理解し、正しい扱い方を知る手がかりを伝えたい。そして、化学研究の未来についても考えを膨らませたいと考える。

生活と化学 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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