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日本古代中世史(’11)

      2016/08/18

みんなのコメント(3)

日本古代中世史 (放送大学教材)

日本古代中世史(’11)の平均点

平成27年度 第1学期:64.2点

平成27年度 第2学期:63.4点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

択一

持ち込み

不可 
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

メディア

テレビ

日本古代中世史(’11)の説明

日本の古代と中世の歴史を、基本になる史跡や史料のあり方や現代との関わりから探る。時代は原始時代から16世紀までの、国家が形成されて整備され、やがてその仕組みが衰退し、地域社会が形成されるなか、再び統一政権が登場するまでを扱う。特に 日本列島の古代中世史像は、発掘調査の成果や様々な新資料の発見によって変わりつつある。活発に越境した国際関係、各地域の歴史の実像が掘り起こされ、古代中世史が多元的に見直されている。こうした動向をふまえ、東アジアの国際関係のもと史跡や史料に焦点をあてながら、あたらしい日本列島の古代中世史をたどりたい。

日本古代中世史 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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