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ヨーロッパ文学の読み方―古典篇(’14)

      2016/08/18

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ヨーロッパ文学の読み方―古典篇 (放送大学教材)

ヨーロッパ文学の読み方―古典篇(’14)の平均点

平成27年度 第1学期:71.6点

平成27年度 第2学期:72.9点

みんなの感じた難易度

※1簡単、3普通、5難

試験形式

記述

持ち込み

可 印刷教材・ノート
※持ち込み可否は学期によって変わります。試験前に受験票と一緒に郵送される「試験時間割」を必ず参照してください。

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ラジオ

ヨーロッパ文学の読み方―古典篇(’14)の説明

ヨーロッパの古典作品を対象として、その作品の本質に迫る一節を(いくつか)取り上げて、具体的に解説・評釈をほどこす試み。今回は「古典編」と題して、ギリシア・ローマからルネサンスまでのテクストを選んでいる。なお、広義の「文学」作品を対象としており、哲学・歴史学などとの架橋もめざしている。

ヨーロッパ文学の読み方―古典篇 (放送大学教材)

※参考:放送大学ホームページ

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